毎週火曜よる9時!坂口健太郎テレビドラマ初主演『シグナル 長期未解決事件捜査班』の5話を、韓国版のシグナルのストーリーと比較します!

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シグナル6話のあらすじ

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日本版シグナル6話のストーリー

過去とつながる不思議な無線を通じて、大山(北村一輝)と事件の捜査をともにした健人(坂口健太郎)は、現在の大山を探し出そうと、かつて同僚だった岩田(甲本雅裕)に話を聞くことに。

すると、大山が18年前に失踪し、その後、収賄で懲戒免職になったことが分かる。
にわかには信じられず、健人は当時大山に金を渡した男を訪ねるが、そこで見たのは両者の間で金銭の授受があったという確かな証拠。

健人は少なからずショックを受けるが、一方で、大山が消息を絶った日付が2度目に無線のつながった日、無線の先で銃声が響いた日であることが気にかかる。警視庁では、そんな健人の動向をある人物が注意深く監視していた――。

その頃、1998年の大山は、高級住宅地で起きた連続窃盗事件を追っていた。犯人は同じ地区で1カ月の間に3件、いずれも厳重なセキュリティーを破って被害者宅に侵入し、金品を盗んで逃走。

警察は、窃盗の前歴者による犯行も視野に入れ、犯人の特定を急ぐ。前歴者リストには、かつて大山が逮捕した元窃盗犯・工藤雅之(平田満)の名前もあった。工藤は娘の和美(吉川愛)のために、今は真面目に働いていて、和美もまた父を信じてほしいと、大山に懇願するが……。

捜査に行き詰った大山が頭を抱えていると、再び2018年の健人と無線がつながる。
この事件が20年後も未解決だと知った大山は犯人の情報を教えてほしいと頼むが、「過去を変えるのは危険だ」とそれを拒否する健人。

それでも大山は食い下がり、せめて次の犯行日を教えてほしいと頼み込み……。



引用元:https://www.ktv.jp/signal/story/05.html

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原作・韓国版シグナルあらすじ

韓国ドラマ・シグナルのストーリーをご紹介します!!

韓国版シグナル 第7話

ヘヨン(坂口健太郎)とジェハン(北村一輝)は協力し合い「大盗事件」を再捜査し、1995年のジェハン(北村一輝)が真犯人を逮捕する。一夜明けたヘヨン(坂口健太郎)は死んだはずのスヒョン(吉瀬美智子)の生存を知り安堵するが、ジェハン(北村一輝)に逮捕されたセギュ(真犯人)は検事長の父の力で微罪、そして釈放されたギョンテ(平田満)は結局人殺しをしてしまう。無力感を抱いたヘヨン(坂口健太郎)は、混乱を招くだけだと無線機を捨てようと・・・。

韓国版シグナル 第8話

20年前に自殺した女性ダヘを捜査していたスヒョン(吉瀬美智子)とヘヨン(坂口健太郎)は、それが「大盗事件」と関係していると気づく。そしてセギュ(真犯人)が、盗んだネックレスを持ち去ったダヘを殺したことを確信。だが、彼が殺したのはダヘの後輩だった。一方、ネックレスの箱に隠されていた「大規模汚職事件」の証拠となるフロッピーディスクは、ボムジュ(渡部篤郎)が手にしていた。

韓国版シグナル 第9話

ヘヨン(坂口健太郎)は、係長チス(甲本雅裕)とジェハン(北村一輝)が1999年の「インジュ市女子高生集団暴行事件」で出会ったと知る。ヘヨン(坂口健太郎)の兄(神尾楓珠)は事件の犯人とされて自殺していた。その頃、袋をかぶせられて絞殺された白骨死体が山で発見される。1997年に同様の手口で殺されそうになり、命からがら逃げた経験があったスヒョン(吉瀬美智子)は山狩りを提言。すると複数の死体が見つかる。

ストーリー比較

原作ドラマ・韓国版のシグナルと同じく、大山刑事は元窃盗犯・工藤雅之(平田満)を逮捕しました。

しかし、工藤は冤罪だったのです。

三枝健人が、その事実を知って間もなく工藤は刑期満了で出所します。

その出所直後に、工藤は娘・和美の友人・矢部香織を誘拐します。

▼平田の娘、和美はこちら▼
▼平田に誘拐された矢部香織は野崎萌香さん▼
▼平田に誘拐された矢部香織の学生時代は木下彩音さん▼
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