ドラマ・チアダン2話感想と3話あらすじネタバレ!土屋太鳳の叫びがかっこいい!

チア☆ダン

ドラマ「チアダン」2話の感想と、3話あらすじネタバレをご紹介します。
「チアダン」はダンスが魅力の作品であることは間違いないのですが、2話では土屋太鳳ちゃんの叫びがかっこいいんです。
そんなドラマ「チアダン」2話とこれから放送される3話について書いていきます!

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チアダン2話の感想・土屋太鳳がタンカを切る

チアダン2話はチア部ができるまでのお話でした。

わかば(土屋太鳳)たちが、東京に行く姉・あおい(新木優子)のために激励のダンスをしたことがきっかけで、チア部発足のチャンス到来!
ひょんなことから太郎(オダギリジョー)が顧問になることに。
部員集めのために、終業式でチアダンスをして部員を集めようとします。
8人目のメンバーに名乗りをあげた委員長は、似合わないと生徒たちに笑われてしまいます。

そんな時に、大正義土屋太鳳!「人がやりたいこと笑うな!」と、全校生徒の前でタンカを切ります。

土屋太鳳ってちょっと暑苦しくて、みんな恥ずかしくて言えないような正しいこととか、ぶりっ子っぽいことを平気で言う方女優さんってイメージありますよね。

わかば役にぴったりだなって思いました。

本気で許さないっていうのが伝わってきますよね、彼女から。

太郎先生も、過去を乗り越えて、本気で彼女たちのチアダンすを応援してくれる気になったようで。
奥さんの支えにもグッときましたね。

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チアダン3話のあらすじ・ネタバレROCKETS解散の危機?

チアダン3話予告動画はこちら


終業式で踊りきったわかば(土屋太鳳)、汐里(石井杏奈)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)の6人。あと2人揃わないと活動禁止という絶体絶命の状況の中、麻子(佐久間由衣)と茉希(山本舞香)が名乗り出て無事に部員が8人集まり、正式に部活として認められた西高チアダンス部ROCKETS(ロケッツ)。
顧問の太郎(オダギリジョー)のおかげで部室も見つかり、9月1日のチアダンス福井大会に向けて練習開始だ!と思いきや、わかばは夏休みの補習に追われ、麻子は塾、渚は陸上部、妙子はお店の手伝いで、なかなか8人揃わない。そんな状況に汐里は不満爆発!そんな中、太郎は「JETS」の指導方針をまねて自身の目標を書く“夢ノート”を部員分用意するが、いざとなったら渡せず8人の気持ちがバラバラのまま、チアダンス福井大会当日を迎えた。目標とするライバルの中央高校チアダンス部「JETS」の凄すぎるダンスを目の当たりにして緊張するROCKETS。
初舞台に上がる彼女たちは、現実の厳しさを知ることになる…。

太郎先生の言う通り、高校生の夏休みにチアダンしていたら人生が大きく変わりますよね。
塾通いして、頑張っている生徒は目標の大学に進学できないかもしれないし・・・
責任重大だと感じる太郎先生は誠実な先生なのかもしれないですね。

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まとめ

登場人物が福井弁の方言を喋っているんですが、本当にあんな感じなんでしょうか?
めちゃくちゃ下手くそなんじゃない?特に教頭役の木下ほうかさんの福井弁が群を抜いて下手くそに感じます。
あれでいいのだろうか・・・

とはいえ、ROCKETSメンバーがうまくなっていくのは楽しみですよね!

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