チアダン6話あらすじネタバレ感想!チアダン廃部の危機を救ったのはまさかの!

チア☆ダン

2018年夏の金曜ドラマ「チアダン」6話のあらすじ・ネタバレや感想やゲストキャストをご紹介します。

せっかく新しいコーチも決まって、これから!!という時に太郎先生が大怪我を負って入院!?

さらに、廃部の危機が訪れます。ロケッツはこのピンチをどうやって切り抜けるのか!?

そんなドラマ「チアダン」6話のあらすじ・ネタバレ・感想について早速見ていきましょう!

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チアダンの6話あらすじ

まずは、6話動画をcheck!!


チアダン6話公式あらすじ

わかば(土屋太鳳)の姉であり、JETSのセンターを務めた経験もあるあおい(新木優子)が太郎(オダギリジョー)の誘いでROCKETSのコーチとなり、さらに気合が入った一同。
そんな中、太郎が事故に遭い病院に運ばれる。顔面蒼白で病院にかけつけるわかば、汐里(石井杏奈)、麻子(佐久間由衣)、茉希(山本舞香)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)、芙美(伊原六花)、カンナ(足立佳奈)。

太郎不在の中、部活をしていかなくてはいけなくなったROCKETS。心配する駒子(阿川佐和子)たち教員をよそに自分たちだけで大丈夫だと言い切る。そんな中、穂香(箭内夢菜)が練習中に足を痛めてしまい、それを知った穂香の父・誠一(宍戸開)は大激怒! チアダンス部の保護者を連れて校長室に怒鳴り込んでくる。代わりとなる顧問を見つけられないなら、チアダンス部を廃部にするよう訴える誠一に駒子は1週間待って欲しいと言うが――。

そしてチアダンス部が廃部になるかもしれないと聞いた望(堀田真由)率いるチアリーダー部たちはある決断をすることに。
太郎がいない大ピンチをROCKETSは乗り越えることが出来るのか――。

引用元:http://www.tbs.co.jp/cheerdan_tbs/story/

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チアダン6話展開予想

あおいがコーチをしてくれるなんて、ロケッツの成長間違いなし!上達スピードアップですね。
また新木優子ちゃんがチアダンで見られて嬉しいです。

明るい未来が開けた途端に悲しいお知らせ、
太郎先生が怪我をしてロケッツを離れている間に、廃部の危機が訪れてしまいます。

せっかくここまで来たのに、歯がゆいですね。

チアリーダー部が決断するということは、チアダンス部と合併ということじゃないかな?

次回、6話は副音声に土屋太鳳、石井杏奈、佐久間由衣、山本舞香、朝比奈彩のチアダンス部キャストが登場。

今年の1月からダンス練習を開始し、撮影でも一緒のシーンが多く強い絆で結ばれた5人が撮影時の激熱エピソードをこれでもかと赤裸々トーク!するそうですよ。

チアダンの6話を視聴してのあらすじ・感想

交通事故にあって大怪我を負って入院した太郎(オダギリジョー)のお見舞いにいったわかばたち。
先生は絵がをを見せるが、病状は深刻そう。復帰まではかなりの時間を要しそう。

ロケッツは、わかばの姉・あおいの指導のもと大会での優勝目指して練習練習!!
しかし、大会優勝には部員20名以上必要!とわかばに言われてまたもや部員集めに頭を悩ませるわかばたち…

そんな中、顧問の太郎不在での練習中に橘穂香(箭内夢菜)がねんざしたことを知った穂香の父・誠一(宍戸開)が学校に乗り込んできた。

父・誠一の要求はチアダンス部の廃部。校長は1週間猶予をくれるように誠一に頼んだ。

この問題は教頭に一任されることになった。

結果的に、部員が足りない問題はチアリーダー部の望たちが入部して解決。顧問不在は教頭が顧問になることで解決した。

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チアダンの6話Twitterの反響

twitterではどのような感想が出ているでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました!

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