チアダン7話あらすじネタバレ感想!恋愛禁止のロケッツに恋の予感?

チア☆ダン

2018年夏の金曜ドラマ「チアダン」7話のあらすじ・ネタバレや感想やゲストキャストをご紹介します。

恋愛禁止のロケッツに恋の予感!?麻子(佐久間由衣)が後輩の男の子から告白されちゃうらしいです!!

そしてロケッツは大会で優勝できるのか!?

そんなドラマ「チアダン」7話のあらすじ・ネタバレ・感想について早速見ていきましょう!

 

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チアダンの7話あらすじ

まずは、7話動画をcheck!!

チアダン7話公式あらすじ

春になり、わかば(土屋太鳳)は3年生になった。チアダンス部を結成して9カ月。最初わかばと汐里(石井杏奈)の2人だけだったチアダンス部も、今や20人となった。
顧問の太郎(オダギリジョー)が入院している間、代理で桜沢教頭(木下ほうか)が顧問を引き受け、わかばの姉・あおい(新木優子)がコーチを務める中で自信に満ちた踊りをするROCKETS一同。1日24時間という限られた時間の中で、全米制覇を目標とするROCKETSは一切の時間を無駄に出来ない。北信越チャレンジカップまであとひと月をきり、今回はJETSが出ない大会なだけに、優勝出来ないはずがない!と気合を入れる一同。桜沢教頭は、学業以外は全てチアダンスに捧げるくらいの覚悟が必要と言い、チアダンス部に恋愛禁止を言い渡す。
だが、その直後も汐里は春馬(清水尋也)の姿を見るや黄色い声援を送る。その姿を見てため息をつく麻子(佐久間由衣)の前に突然、一学年下の男子生徒の水嶋(遠藤健慎)が現れ、連絡先が書いてあるラブレターを渡す。動揺を隠せない麻子だったが――。
一方、妙子(大友花恋)の父親が腰を痛めてしまい、お店を手伝わなくてはいけなくなった妙子。練習になかなか顔を出せなくなり、だんだん周りとのズレが目立ってきた。妙子はROCKESの優勝の為に、ある思いをみんなに伝える――。

引用元:http://www.tbs.co.jp/cheerdan_tbs/story/

 

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チアダンの7話を視聴してのあらすじ

オンエア後に更新します。

 

チアダンの7話の感想

こちらも、オンエア後に更新します!

 

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チアダンの7話Twitterの反響

twitterではどのような感想が出ているでしょうか?

放送され次第ご紹介します!

最後までお読みいただきありがとうございました!
 

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