dele4話あらすじネタバレ感想ゲスト!不可解なフレーズのその先には?

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ドラマ「dele」4話のあらすじ・ネタバレ・感想をご紹介します!

今回のキーとなるのはサイコメトラー。一躍脚光をあびた能力者の末路とは……?

送信主である日暮の心を解き明かせ!

それでは、ドラマ「dele」4話のあらすじ・ネタバレ・感想とゲストをご紹介します!!

 

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deleの4話あらすじ

まずは、4話の予告をcheck☆!!

4話公式あらすじ

「人は二度死ぬと言う」「呪われた力を持った僕」「あの判断は間違っていなかったはずだ」
――そんな不可解なフレーズと葛藤に満ちた、遺書とも取れるメールが「dele. LIFE」に届いた。送信主は日暮裕司(野田洋次郎)という35歳の男。「dele. LIFE」にPDFファイルの死後削除を依頼していた人物だった。メールを受け取った坂上圭司(山田孝之)は「あれまで消えてしまうことが正しいのか」という言葉を目にするや、「あれ」が削除依頼ファイルだと推測。何を思ったか自ら進んでファイルを開き、子どもが色鉛筆で描いたと思われる絵が数点格納されているのを確認する。

 すぐさま日暮の死亡確認に向かった圭司と真柴祐太郎(菅田将暉)は、色鉛筆を手に絶命している日暮を目視。遺体の下から描きかけの風景画と古ぼけた女性の写真を発見した圭司は、思いがけない言葉を発する。日暮はかつて天才超能力少年としてもてはやされたサイコメトラーで、圭司も心酔していた人物だというのだ! だが25年前、日暮はある少女の依頼で、失踪した母親の居場所を霊視しようとするも失敗。世間から猛烈なバッシングを受け、メディアから姿を消したのだという。

その哀れな境遇に同情した祐太郎は圭司とともに、最期の瞬間まで日暮の心を大きく占めていた思いをひも解こうとする。そんな中、日暮にとって“最後の依頼人”となった少女・松井美香(松本若菜)の行方が判明! 近所に住む父・重治(矢島健一)の助けも借りながら、今では幸せな家庭を築いているという美香を訪ねた2人は、妙な話を耳にする――。

引用元:http://dele.life/story/0004/

 

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deleの4話のゲストは?

ゲストを紹介します!

日暮 裕司(35)………野田 洋次郎

「dele. LIFE」の依頼人。飛び抜けたサイコメトリー能力を持つ天才超能力少年として、かつて一世を風靡した。まだ10歳だった25年前、行方不明になっていた松井美香の母の居場所を霊視しようとして失敗。世間から猛烈なバッシングを受け、メディアから姿を消した。「dele. LIFE」には、数点の絵を格納したフォルダの死後削除を依頼していた。死を迎える瞬間まで、常人には計り知れない葛藤や孤独を抱え込んでいたようだが…!?

引用元:http://dele.life/story/0004/

松井 重治(68)………矢島 健一

松井美香の父。25年前、美香が失踪した母の捜索を日暮裕司に依頼。彼女に付き添い、テレビの超能力特番に出演した。現在は定年退職。近所に暮らす美香夫妻やその娘と仲睦まじく交流しながら、悠々自適な生活を送っている。

引用元:http://dele.life/story/0004/

松井 美香(35)………松本 若菜

25年前、テレビ番組を通して日暮裕司に、失踪した母親を探してほしいと依頼した人物。現在は結婚して一女をもうけ、幸せな家庭を築いている。日暮の霊視に関してはこの25年間ずっと、何やら思うところがあったようで…!?

引用元:http://dele.life/story/0004/

 

 

deleの4話を視聴してのあらすじ・感想

※お待ちください

 

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