義母と娘のブルース最終回あらすじ・ネタバレ感想!亜希子と店長みゆきとヒロキの結末は?

義母と娘のブルース

ドラマ「義母と娘のブルース」最終回のあらすじ・ネタバレ・感想をご紹介します!

ついに最終回を迎える「義母と娘のブルース」、気になる亜希子さんと麦田店長、みゆきとヒロキの恋の行方ですよね!気になります。

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義母と娘のブルースの最終回あらすじ

まずは、最終回の予告をcheck☆!!


最終回公式あらすじ

義母と娘、そして彼女たちを支えた人たちの10年間の愛のカタチがついに完結する。それぞれが大切にした想い、10年の愛が、9月18日よる10時、奇跡を起こす!

引用元:http://www.tbs.co.jp/gibomusu_blues/story/

 

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義母と娘のブルースの最終回を視聴してのあらすじ

鈍い亜希子さんにはっきりと愛の告白をした麦田。

しかし亜希子さんは麦田の差し出した手を見て、「良一さんの手を思い出してしまう」と言います。

麦田は残念ながら失恋してしまいました。

ひとつ大人になった麦田に、先代のお父さんからレシピノートが届いていました。

「おっせーよ」と言いつつ嬉しそうな麦田。

第一志望の大学受験が終わった直後、亜希子さんが倒れたと麦田から聞かされたみゆき。

心配して亜希子が運ばれた病院に全速力で駆けつけます。

しかし、原因は睡眠不足による過労。

一安心したみゆきでしたが、亜希子さんに大きなビジネスチャンスの話を聞いて驚きます。

自分のために仕事を辞めてキャリアを捨てた亜希子さんに、今回のチャンスをしっかり掴んでもらおうと、みゆきはわざと大学受験を棒に振ります。

同情でここまで育ててもらって感謝しているというみゆきに、亜希子さんはみゆきを利用して子供の頃の自分を慰めていたと語ります。

みゆきが笑えば自分が笑ったような気持ちになる。みゆきが傷つけば自分も怒ったような気持ちになる。みゆきが褒められれば、自分が褒められたような気持ちになる。

そう語った亜希子さんに、「それが愛っていうんだよ」とみゆきが言います。

亜希子さんがすごいと言われたら、自分もすごいような気持ちになるとみゆきが言い、亜希子さんは大阪へ旅立つことに決めます。

みゆきは亜希子さんの仕事を引き継ぎ、麦田の営業を担当することになりました。

ひろきは薬科大に進学するようですね。

義母と娘のブルースの最終回の感想

亜希子さんと麦田は結ばれませんでしたねー!

亜希子さんは本当に良一さんを愛していたんですね。

仕事に没頭するあまり心にポッカリ穴があいてしまった亜希子さんに、陽だまりのような優しさをくれた良一さん。ガムシャラに生きてきた亜希子さんに、唯一あたたかい優しさをくれたのが良一さんだったんですね。ほんの一瞬のひと時でしたが、一生分の愛を良一さんからもらっていたのでしょう。

亜希子さんに同情で育てられたと思っていたみゆきでしたが、本当の親のように愛を持って育てられたことがわかりました。

亜希子さんは「自分が子供を産まなくてよかった。こんなに良い子は自分から生まれることはなかった」とみゆきに言っていました。亜希子さんとみゆきは血の繋がらない親子ですが、本当の親子以上に強い愛と絆で結ばれた親子になったようです。

みゆきとひろきの今後はまだ描かれていないので、続編が描かれると良いですね!

麦田も亜希子さん以上に素敵な女性にめぐり合えると良いですよね。

それにしても、麦田の亜希子さんにおでこチュッはキュン!としてしまいました!良一さんラブな亜希子さんには何も感じなかったんでしょうね…。
 

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義母と娘のブルースの最終回Twitterの反響

twitterではどのような感想が出ているでしょうか?

https://twitter.com/uzwp7MCDCKAWL5H/status/1042054140904591360

最後までお読みいただきありがとうございました!
 

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