義母と娘のブルース7話あらすじ・ネタバレ感想!みゆきがヒロキと付き合う!?

義母と娘のブルース

ドラマ「義母と娘のブルース」7話のあらすじ・ネタバレ・感想をご紹介します!

6話でみゆきと亜希子さんは良一さんとの悲しい別れを経験しましたが、高校生に成長したほんわかみゆきはヒロキくんと再開して付き合うことに!?

では、ドラマ「義母と娘のブルース」第7話のあらすじ・ネタバレ・感想を書いていきます!

▼10年後のみゆき役上白石萌歌さんの記事はこちら▼

 

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義母と娘のブルースの7話あらすじ

まずは、7話の予告をcheck☆!!


7話公式あらすじ

みゆき (上白石萌歌) に仕事をすることの尊さを伝えるべく、商店街で寂れている 「ベーカリー麦田」 に再就職することにした 亜希子 (綾瀬はるか)。だが、店を開けているだけでも赤字になっている 「ベーカリー麦田」 は亜希子の想像以上の状態だった。
店長の 麦田 (佐藤健) は、経営にはまったく無頓着で、昨日の売れ残りを温めて店頭に並べる始末。それでも亜希子は、みゆきのために「ベーカリー麦田」の立て直しを決意し、キャリアウーマンだった頃の知識を駆使して立て直しのプランを精一杯考える。

そんな亜希子の再就職に、隠れた想いがあることに気がつかないみゆきは、運命的に再会した 大樹 (井之脇海) から、突然生まれて初めての告白をされ悩んでいた。
「今は受験だから勉強に専念しなきゃいけない」 という理由で断るみゆきだが、大樹から「家庭教師をしてやる」と提案され、自然と一緒に過ごす時間が増えていく二人。
大樹と一緒に勉強していることで、亜希子に対して少し後ろめたさを感じるみゆきは、ベーカリー再建で忙しい中でも、家事も完璧にこなしてしまう亜希子に対し、劣等感に似た複雑な気持ちが生まれていた。
「亜希子の本当の娘だったら、亜希子に似て何でもできる人になれていたのか…」 と葛藤するみゆきは、亜希子に自分の今の気持ちをぶちまけてしまう。

引用元:http://www.tbs.co.jp/gibomusu_blues/story/story07.html

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義母と娘のブルースの7話を視聴してのあらすじと感想

ベーカリー麦田再建のために、今まで培ってきたビジネスの知識を総動員して提案書を作る亜希子さん。いろいろ試してみますが、やっぱり、あんぱんなみに美味しいパンを作らないとお客さんはこないという結論に…

父親にレシピの伝授を頼んでは?と提言する亜希子に、激昂した麦田店長は「岩本さん、クビクビ!!」と亜希子をクビにします。

トモヨに愚痴る麦田でしたが、実はすごい提案書を作ってくれていて、自分のこともよく見てくれているということを知って、クビにしたことを考え直します。

翌日、亜希子に謝罪の電話をしようかも寄っていると亜希子が出社してきます!

「岩本さんクビ」とおっしゃいましたが私の名前は「宮本です」と尋ねると、麦田店長は安心したように、宮本さんはクビじゃないと言って仕事に戻りました。

一方、みゆきは成績不振で亜希子とのできの違いに悩みます。

ヒロキ君からの告白も、受験生だからという理由で断りますが、一緒に勉強することに。

塾の自習室をサボって2人で勉強していることが亜希子さんにバレても、亜希子さんはそんなに怒りませんでした。

亜希子さんにとっては、みゆきに向いていない勉強を頑張るよりみゆきのいいところを伸ばして欲しかったんですね。

しかし、その思いはみゆきには伝わらず、みゆきはバカでごめんと謝ります。

亜希子さんはみゆきがそんな風に思っていたことにショックを受けますが、みゆきもいいすぎたことを悔やんで最後は両者土下座で仲直り。

めでたし、めでたしでした。

 

 

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義母と娘のブルースの7話まとめ

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本ページの情報は2018年8月21日時点のものです。
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