この世界の片隅に6話あらすじネタバレ感想!すずとリン花見の会話の内容は?

2018年夏のドラマ「この世界の片隅に」6話のあらすじ・ネタバレや感想をご紹介します。

すずさんの住む呉にも空襲がはじまり、日常生活が奪われていきます。
そして、周作さんがしばしの間、家を離れることに。

そんな中、花見に訪れたすずはリンと偶然再会して…

そんなドラマ「この世界の片隅に」6話のあらすじ・ネタバレ・感想について早速見ていきましょう!

 

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この世界の片隅にの6話あらすじ

まずは、6話の予告をcheck☆!!

この世界の片隅に6話公式あらすじ

昭和20年春。呉にも空襲がやってきた。北條家に被害はなかったが、戦争の陰が日に日に濃くなっていく。そんなある日、北條家ではこんなご時勢だからと花見が企画される。その花見は幸子(伊藤沙莉)に周作(松坂桃李)の同僚・成瀬(篠原篤)を紹介するという重大な会でもあった。

一行が公園に向かうと大勢の市民が桜を楽しんでいる。いつ空襲に遭うかわからない非常時だが、考えることは一緒らしい。サン(伊藤蘭)や径子(尾野真千子)は満開の桜に心が和む。しかし、すずは人ごみの中にリン(二階堂ふみ)を見つけてしまい、逆に心乱れる。初対面の幸子と成瀬を皆で盛りたてる中、すずは家族の輪から離れリンと接触する。お互いに言いたいことはあるのだが、すずとリンの会話は噛み合わない。しかし、すずはリンに全てを見透かされている気がして…。

花見からしばらく経ったある日、ラジオから工場が爆撃されたというニュースが。その工場には円太郎(田口トモロヲ)が勤めている。被害は軽微だと報道されているが、帰宅した周作は職場で壊滅的だと聞いたという。さらに、文官だった周作が武官になることになり、教練のため三ヶ月ほど家に帰れないという。突然の報告にすずは絶句する。

引用元:http://www.tbs.co.jp/konoseka_tbs/story/

 

 

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この世界の片隅にの6話を視聴してのあらすじ

オンエア後に更新します。

 

この世界の片隅にの6話の感想

こちらも、オンエア後に更新します!

 

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この世界の片隅にの6話Twitterの反響

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放送され次第ご紹介します!

最後までお読みいただきありがとうございました!
 

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