サバイバルウェディング9話あらすじ・ネタバレ感想!プロポーズされたけど揺れる心!?

サバイバル・ウェディング

サバイバルウェディング9話のあらすじ・ネタバレ・感想をご紹介します!

ついに祐一からプロポーズをされたさやか!ですがそれはさやかの心を揺らがせる事があって……?さやかの決断はいかに?

そんなサバイバルウェディング9話のあらすじ・ネタバレ・感想を早速見ていきましょう!

 

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サバイバルウェディングの9話あらすじ

まずは、9話の予告をcheck☆!!

9話公式あらすじ

クビがかかった婚活連載の終了目前に、祐一(吉沢亮)から指輪を渡され「一緒にインドに行ってほしい」と告白されたさやか(波瑠)。念願のプロポーズに舞い上がるさやかだったが、よくよく話を聞いてみるとそれは一時的な転勤ではなく、会社を辞めてインドで起業したいという驚きの内容だった。数年経てば日本に戻ってこられると思っていたさやかは、祐一が自分を「どこでも生きていけるタフな女性」だと誤解していることと、永住する覚悟でインドに渡るという祐一の固い決意を聞いて心が揺れ始める。

「riz」の海外展開も決まって上機嫌の宇佐美(伊勢谷友介)は、さやかの結婚話を聞いてご満悦。編集部の面々も盛り上がるが、さやかはインド行きの不安以外にも“何か”が引っかかって結婚に素直に向かえずにいた。息子の退社・起業・結婚すべてに猛反対の祐一の父・惣一(生瀬勝久)から「仕事に未練がないのか」と指摘され、さらに母・美恵子(財前直見)からも婚活コラムが面白かったと言われて、さやかは改めて自分が仕事を楽しんでいたことに気付く。そんな中、週刊誌時代の上司・原田(矢柴俊博)が婚活コラムの書籍化をさやかに提案してくる。そして原田から宇佐美の思いがけない“本音”を聞いたさやかは…。

このまま結婚してしまっていいのか。悩むさやかに、和也(風間俊介)から美恵子が怪我をしたと連絡が入った。祐一のプロポーズを受けたら、母を一人にしてしまう。編集者として、娘として、そして女性としての幸せとは一体!? さやかに“選択”の時が近づいていた!!

引用元:https://www.ntv.co.jp/survival-wedding/story/

 

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サバイバルウェディングの9話を視聴してのあらすじ

祐一とのプロポーズに舞い上がるさやかでしたが、インドで起業し永住するつもりでやるとの内容でした!これを聞いたさやかはハッとしてしまいます。一時的な転勤ではない、ということです。しかも、祐一はさやかを「どこでも生きていけるタフな女性」だと誤解している様子でした。

riz編集部でもお祝いムードになる一方、さやかはまだ悩んでいました。安定した生活を送るには時間がかかる、尚且つインドに永住なんて……と。

宇佐美編集長からは細心の注意をはらうように言われます。そんな中、祐一の父親といざ対面します。祐一は父親に話を持ちかけようとしますが、父親は起業をするなと言って去っていきます。

以前の職場の上司である原田からも祝福され、コラムの書籍化をしてみないか考えて欲しいと言われます。書籍化は入社当時からのさやかの夢のようなことでした。

「本当にいい上司ってのは、部下をよく見てるんだ」

原田はそうさやかに話したのでした。そう言われ、宇佐美編集長を見やるさやか。

宇佐美編集長が惣一へ海外展開のプレゼンツをする際に使用する持ち物を忘れてしまい、さやかに持って来てもらいます。なぜ、自分なのかとさやかが聞くと、暇だろ!と何やら流していこうとする宇佐美編集長。

宇佐美編集長が服選びをしているところ、さやかはとある靴を気にかけます。それはルブタンのヒール。履いてみたいというさやかに宇佐美編集長は仕方なーく履かせてやります。履き心地を鏡で見ながら確認するさやか。すると、rizのために最後まで働きたい、と言いながら靴を買ってほしいと宇佐美編集長へいいます。

「お前が本当に結婚できたら買ってやるよ」と宇佐美編集長。

「本当に結婚しますからね!」と言い張るさやかなのでした。

宇佐美編集長の企みは、さやかと祐一の結婚をダシ?にrizの海外展開をする事。そして、柏木コーポレーションをスポンサーにつけようといった流れです。

さやかに和也から着信が入ります。さやかの母が怪我をしたとの内容でした。急いで、母に心配の連絡を入れます。大した怪我ではなかったようです。ホッとひと安心するさやか。

いきつけのバーで多香子に結婚するのかしないのかと聞かれます。彼も決心してプロポーズをしたのだから、さやかも答えを出さないと……。

祐一の純粋なまっすぐな気持ちにさやかは未だに答えられていません。答えなかればならない、痛くそう思うさやか。

突然、宇佐美編集長から着信が!大きな商談がまとまって、強引にお酒を飲まされたそうで、そこには潰れている宇佐美編集長が……。自宅まで送るさやか。宇佐美編集長宅で編集長の凄さを感じます。自分の知らないところできっと戦っているんだと。

寝ている宇佐美編集長に自分の悩みを呟くさやか。先行きの見えない生活。色々な不安が口からこぼれていくなか、もっと宇佐美編集長と仕事がしたいと告げて去っていきます。

……さやかが去ったあと、寝ていたはずの宇佐美編集長の目が開いて。

さやかの携帯に祐一から留守電が入っていました。留守電を聞いて、さやかは決意をしたかのように祐一宅へ訪問します。

「ごめんなさい、私、やっぱり……行けない」

 

サバイバルウェディングの9話の感想

祐一に自分の選択を告げた今回の話!

色々な不安との葛藤、そしてこぼれた編集長ともっと仕事がしたいという思い……。

その思いと悩みをこっそり聞いてた宇佐美編集長!すっかり寝ていたのかと思っていました。

祐一にはやっぱり行けない、と言うさやかですがそれじゃあ結婚はどうなるのか?

破棄?仕事を選ぶのか?それとも別の選択を選ぶのか?

次回は最終回。コラムの題名は「選択」人生には多くの選択がありますが、さやかが選ぶのは果たして……。

 

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サバイバルウェディングの9話Twitterの反響

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最後までお読みいただきありがとうございました!
 

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