高嶺の花最終話あらすじ・ネタバレ感想!月島流はももが継ぎ、龍一と結婚?

高嶺の花

ドラマ「高嶺の花」最終話のあらすじ・ネタバレ・感想をご紹介します!
9月12日(水)、ついに最終話です!
次期家元は ななに決まったかと思いきや、ももに決定?
ぷーさんは千秋のハニートラップに引っかかってしまうのでしょうか?
ももは華道家としても女性としても、幸せを掴むことができるのでしょうか?
高嶺の花最終話のあらすじ・ネタバレ・感想をご紹介していきます!

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高嶺の花の最終話あらすじ

まずは、最終話の予告をcheck☆!!

最終話公式あらすじ

もも(石原さとみ)は、千秋(香里奈)が直人(峯田和伸)を誘惑する様子を電話で聴いていた。あの手この手で誘いをかける千秋に、直人は……。
龍一(千葉雄大)とともに生きる決意をしたなな(芳根京子)は、月島を離れたいと市松(小日向文世)に申し出る。市松は即座にななを破門。ななの決断を知ったももは思いとどまらせようとするが、ななの決意は固かった。

その頃、龍一は市松と会っていた。市松は、ももとの縁談を龍一に持ち掛ける。その直後、龍一は姿を消し、ななにも連絡が取れなくなる。一方、月島家に戻ったももは、次期家元と正式に認められる。

直人を呼び出して、月島流を継ぐことになったと知らせるもも。彼女はこれまでの感謝の思いを語って、直人に別れを告げる……。

引用元:https://www.ntv.co.jp/takanenohana/story/

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高嶺の花の最終話の感想

プーさんがハニトラをかけてきた千秋に言った言葉、「分厚い蕎麦屋の湯のみと高嶺のティーカップどっちが壊れやすいと思いますか?高嶺のティーカップは俺が大事にするから壊れません。」これにはしびれましたね〜。
プーさんやるね!

ななは、龍一との恋を選んで、月島を離れる決意をしました。
市松は物わかりがいいように見せかけて、龍一をももと結婚させようと動いていたり!
「ええー!?最終回にそんな展開持ってくる!?」と、思ったのもつかの間、龍一は鼻で笑って流してましたね。
深夜の高速道路?でアクセル全開にした時、死ぬ展開!?と一瞬ドキッとしましたが、野島伸司作品としてはマイルドハッピーな結末になってましたよね。

ももは新流派を立ち上げるための俎上を開いて、満場一致で認められてプーさんとめでたしめでたし!

そのタイミングで宗太もチャリンコ日本一周から帰ってきて、商店街総出でお出迎えの大円団。

うーん、なんだこりゃ!笑

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高嶺の花の最終話Twitterの反響

twitterではどのような感想が出ているでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました!

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