高嶺の花9話あらすじ・ネタバレ感想!ももとぷーさんが復縁か!?

高嶺の花

ドラマ「高嶺の花」9話のあらすじ・ネタバレ・感想をご紹介します!

8話では、ついにお家元の座を狙ったももとななの姉妹直接対決でしたね!結果はななの勝ちでしたが、ももはこれからどうなっちゃうの?

「高嶺の花」9話を実際に視聴した感想ネタバレを含むあらすじ、SNSでの皆さんの反応などをご紹介したいと思います!

その前に8話をおさらいしたい方は、こちら↓↓

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高嶺の花の9話あらすじ

まずは、9話の予告をcheck☆!!

9話公式あらすじ

次期家元を決める「俎上」でなな(芳根京子)に敗れ、すべてを失ったもも(石原さとみ)。一方ななは、市松(小日向文世)の票で勝ったものの、自分がももより優れているとは思えない。ななが市松に選んでくれた理由を尋ねると、市松は、ももが実の娘ではないことを明かした。

そんな中、京都神宮流の次の家元を決める「俎上」が龍一(千葉雄大)と兵馬(大貫勇輔)で行われる。龍一は、密かに過半数の票を固めていた。しかし、月島から市松でなくももとななが出席したことで、票が読めなくなる。もし、ルリ子(戸田菜穂)との密会を見せつけて以来のななが投票するなら……?

直人(峯田和伸)は千秋(香里奈)との交流を深める。千秋は直人の優しさに惹かれ始めていた。そしてももは、龍一から自分の出生の秘密を聞かされる。あの「俎上」は、実子のななを家元にしたい市松による出来レースだった!? 衝撃の事実に直面したももは激しく動揺し……。

引用元:https://www.ntv.co.jp/takanenohana/story/

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高嶺の花の9話を視聴してのあらすじ・感想

家元の娘ではなかったことを知ったももは激しく動揺し、またしてもぷーさんを傷つけてしまいます。

千秋はももの親友で、ぷーさんにハニートラップを仕掛けていたんですね!まさかの展開でした。

ラストではセクシーなランジェリー姿でぷーさんを誘惑する千秋。

千秋もぷーさんに恋してしまったんですね。

ももの気持ちを分かろうと生花を始めたぷーさん。

千秋のハニートラップには引っかからないと信じたいですね!

そしてぷーさんは月島家の運転手・高井さんがももの父親であることに気づいていました。

ぷーさんに諭されももに自分が父親であることを明かしましたが、ももは二度と私に近づかないで!と突き放してしまいました。

最終話では、ももと高井さんが本当の親子としていい関係を築けるようになっていて欲しいものです。

 

一方、ななは俎上に敗れた龍一に「私の愛であなたを浄化する」と宣言。

龍一はななを汚したくなくて抱けなかったと言っていました。

自分は汚れていると龍一は言っていましたが、ななに対しての気持ちは純愛そのものですよね。

ななは姉のもものことも心配し、裏切られた龍一のことも受け入れました。

真の高嶺の花は、なな なのかもしれませんね。

 

次回はついに最終回です!

どんな展開になるのでしょうか?

毎回どんでん返しの展開をする高嶺の花。

最終回も見逃せませんね!

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高嶺の花の9話Twitterの反響

twitterではどのような感想が出ているでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました!

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