透明なゆりかご6話のあらすじネタバレ感想!子供を産まない選択

透明なゆりかご

2018年夏の金曜ドラマ「透明なゆりかご」6話のあらすじ・ネタバレや感想やゲストキャストをご紹介します。

透明なゆりかご6話は、子供を産まない選択をするすることに対する価値観が変わるようなお話です!

そんなドラマ「透明なゆりかご」6話のあらすじ・ネタバレ・感想について早速見ていきましょう!

 

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透明なゆりかごの6話あらすじ

まずは、6話の予告をcheck!!

透明なゆりかご6話公式あらすじ

アオイ(清原果耶)はハルミ(モトーラ世理奈)と名乗る不良っぽい少女に誘われ、山道を登っていた。妊娠しているハルミは「山奥にある古い家へ行けば、格安で簡単に中絶してくれる」と事もなげに言う。アオイは怒って引き止めようとするが、たどり着いた家から迎えてくれたのは何とも優しそうな老夫婦(イッセー尾形・角替和枝)だった。一方紗也子(水川あさみ)は、結局自分が妊娠していなかったことを知り、落胆していた…。

引用元:http://www.nhk.or.jp/drama10/yurikago/html_yurikago_story_06.html

 

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透明なゆりかごの6話を視聴してのあらすじ・感想

アオイはハルミに付き添って、山奥の古い家を訪れた。そこに行けば、格安で同意書も取らずにおろすことができる。

アオイはいつも自分が携わっている診療所の仕事とあまりに違う環境に反発し、怒って止めようとしたが、訪ねた古い家では優しそうな老夫婦が出迎えてくれた。

老夫婦には苦い経験があった。実は昔、おろすのを咎めた少女が橋から飛び降りてしまった・・・

何にも聞かずに、キレイにして帰してあげれば、死ぬことはば買った・・・と、老夫婦は後悔していた。そんな夫婦は、それ以来深くわけを聞かずに女性たちを受け入れていた。

未来につながる中絶、誰も、またおろせばいいやなんて思ってこの台に登る人はいない。

どういう意図があって、そういう行動をしているのか、自分の物差しで測っちゃいけないなぁと思いました。

 

 

透明なゆりかごの6話Twitterの反響

twitterではどのような感想が出ているでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました!
 

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