透明なゆりかご7話のあらすじネタバレ感想!アオイと母の過去は?

透明なゆりかご

2018年夏の金曜ドラマ「透明なゆりかご」7話のあらすじ・ネタバレや感想やゲストキャストをご紹介します。

透明なゆりかご7話は、アオイと母の過去が明らかになります。

そんなドラマ「透明なゆりかご」7話のあらすじ・ネタバレ・感想について早速見ていきましょう!

 

スポンサーリンク

透明なゆりかごの7話あらすじ

透明なゆりかご7話公式あらすじ

アオイ(清原果耶)がヤカンを焦がしたのがきっかけで、最近平穏だった母・史香(酒井若菜)との関係が再びギクシャクしはじめる。そんな時、アオイの小学校の友達だったミカ(片山友希)が入院して来て、ふたりは再会を喜び合う。ミカは夫も両親もいない孤独な状況での出産が迫っていたが、自分が赤ちゃんだった時の母子手帳を肌身離さず持っていた。それを見たアオイは、母に怒られてばかりだった子ども時代を思い返す。

引用元:http://www.nhk.or.jp/drama10/yurikago/html_yurikago_story_07.html

 

スポンサーリンク

透明なゆりかごの7話を視聴してのあらすじ・感想

アオイは幼い頃から、人の気持ちが分からない、落ち着きがない、いわゆるちょっと変な子でした。
母親はそんなアオイの一挙手一投足を真剣に注意して、しつけで普通にさせようとします。
アオイがおかしいと、自分のしつけが悪いんだと自分を責める節もありました。
ある時、友達の体操服がなくなる騒動がおきました。アオイは無くなった体操服必死に探して、それがプールに落ちているように見えれば、プール開き前の汚い水の中だろうと構わず飛び込んでしまいます。学校に呼び出されて、事情を聞いた母親は困惑していましたが、そんな時でもアオイは何か気になることがあると興味が移り変わって、場違いな発言をしてしまいます。
そんなアオイに母は辛く当たっていました。そして、アオイのせいで両親はうまくいかなくなって離婚してしまいます。
アオイを引き取った母は慣れない保険屋の仕事をしながら、一生懸命働きます。
病院を受診したことで、アオイが人の気持ちが分からない、空気が読めないところは病気のせいで、アオイのせいではないことがわかりました。
高校生になってもアオイは人の気持ちが分からない、母とうまくやれていないと言う気持ちになることもありましたが、母がつけた母子手帳を見つけて読んだことで、自分は愛されているということを強く感じたのでした。

 

 

透明なゆりかごの7話Twitterの反響

twitterではどのような感想が出ているでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました!
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です