絶対正義 7話ネタバレ感想!範子は生きている!?招待状の送り主は?(3月17日放送)

絶対正義

ドラマ絶対正義7話のネタバレと感想を書いていきます!「衝撃は2度おとずれる!まばたき厳禁!!」範子の命日に召集された4人はどうなる!?

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絶対正義7話ネタバレ

範子からの招待状が4人に届く!?怖いよー!誰が招待状を送ってるの!?やっぱり娘?

死者からの招待状

和樹(桜井ユキ)が書いた小説が名誉ある賞を受賞する。

小説の内容は、範子を主人公にしたものだった。

理穂、由美子、麗香の3人は、範子(山口紗弥加)と自分たちのことをモデルに小説を書いた和樹に怒りと不安をあらわにするが、和樹は悪びれず理解を求める。

書かなかったら、私は誰かに話してたと言う和樹。

そんな和樹の元に、高規範子からの招待状が届く。「久しぶりにお目にかかりませんか」というメッセージと共に2月8日という日付が指定され、同じ手紙が、他の3人にも届いていた。

2月8日は、範子の命日。まさか範子が生きている…?再び恐怖に慄く4人。

範子を葬ってから、息子と暮らせるようになった由美子、子宝に恵まれた理穂、彼と順調に愛を育む麗香、順調に仕事をこなしている和樹。

範子が消えたことで、4人とも幸せになった。

もし範子が生きていた場合、理穂は由美子を犠牲にして全ての罪を着せることを考える。

仲間割れを始める4人!!!

罪をなすりつけ合い、範子がいつ現れるか恐怖と戦っていた。

結局、4人は冷静になって話し合い、2月8日のパーティーに参加することに。

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招待状の送り主は範子の娘・律子

4人は意を決してパーティーに向かった。

招待状の送り主は、範子の娘・律子(白石聖)だった。

母と父を偲ぶ会として、二人の友人を招待したそうだ。

律子は、「母の遺体は見つかっていないが、母の時計が見つかった。そこに、母が最後に見た瞬間が記録されていた。」とみんなの前で発表する。

そこには範子が4人に殺された瞬間がバッチリ映っていた!

その映像をパーティーの会場で放映され、由美子は「自首します。」と律子に謝罪するが・・・

4人に正義の鉄槌を下す律子

「自首なんかさせません。」と目を見開く律子。

そこに、カメラが入ってくる。カメラを回していたのは麗香の恋人のドラマプロデューサー本間・・・

「これで、歴史に名を残す女優になれるぞ!」と目を輝かす本間。

これが正義!絶対正義なのです。と不敵に笑う律子。

懲役20年の判決が出た4人

出所の日に、4人を迎えにきた律子。

山のペンションに連れて行き、チキンスープを振舞おうとする。

範子の夫を殺した女を裏で操っていたのも律子だった。

範子は意識不明だが、生きていた・・・そして範子は目を覚まし、病院から抜け出し・・・

絶対正義7話ネタバレまとめ

律子より、断然娘の律子が怖かったですね((((;゚Д゚)))))))

範子がなんだか可愛くすら感じました。

4人があっけなく逮捕されて、あっけなく出所してきたのには驚きましたが、何より律子が怖いぃぃぃ。

律子何してる人なんでしょうね。お金はありそうだけど・・・

次回、絶対正義最終回!!

範子と律子が対立!?

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