黄昏流星群8話あらすじ・ネタバレ感想!美咲が失踪!2人の結婚の行方は!?

黄昏流星群

木曜10時から放送されていますドラマ「黄昏流星群」8話のあらすじやネタバレなどをご紹介します!

美咲が結婚をやめると失踪した7話。

美咲と春輝の結婚は!?

では早速ドラマ「黄昏流星群」8話のあらすじ・ネタバレ・感想を見ていきましょう!

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黄昏流星群の8話あらすじ

まずは8話の予告・公式あらすじをチェックしてみましょう!

8話予告

8話公式あらすじ

瀧沢完治(佐々木蔵之介)と 真璃子(中山美穂)の娘、 美咲(石川 恋)が姿を消した。美咲は 日野春輝(藤井流星)との結納をすませたばかりだ。テーブルには「先生とロンドンに行く」という美咲のメモ。美咲の相手が、40歳近く離れた戸浪恭介(高田純次)だと完治に聞かされ真璃子は驚愕する。しかしそれ以上に、完治だけが二人の関係を知らされていたことに大きなショックを受ける。目黒 栞(黒木 瞳)とホテルにいた時に鉢合わせしたと言えない完治は、偶然二人が一緒にいるところを見たからだと話す。だが、その曖昧な説明に真璃子はさらに動揺する。
完治と真璃子は日野家に経緯を詫びに行く。謝るしかない完治たちは、帰りに激昂する 冴(麻生祐未)に塩を撒かれる。昏倒しそうな冴を支え、「僕も悪いんだ」と言う春輝の言葉に冴は疑問を抱く。

荻野倉庫に出社した完治が食堂を覗くが栞の姿はない。そんな完治は朝礼で社長に想い出ボックスが評判になっていると称えられた。自分の手柄ではなく、 川本 保(礼二)たちが支えてくれたからだと応える完治。完治は銀行の融資を確約し、川本との距離も縮まりつつあった。
食堂で小俣房江(山口美也子)から栞が体調不良で休んでいると聞いた完治は家を訪ねる。すると栞は頑として会おうとせず、完治は追い返されてしまった。家に帰った完治は真璃子と二人きりの夕食。美咲を心配する真璃子を完治がなだめているとドアチャイムが鳴る。やって来たのは戸浪の妻、和代(松本留美)で…。

引用元:https://www.fujitv.co.jp/tasogare/

8話のストーリー展開・見所予想

後半戦にして、まさかの美咲(石川恋)の失踪!

あの娘やらかしてくれますね。

予告で春輝(藤井流星)の母・冴(麻生祐未)の怒ってましたね。

戸浪(高田純次)の妻、和代(松本留美)も登場するようですし、次回は修羅場な予感です!

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黄昏流星群の8話を視聴してのあらすじ

美咲(石川恋)が出て行って美咲と戸浪(高田純次)の不倫の事実を完治(佐々木蔵之介)だけが知っていたことを真璃子(中山美穂)は許すことができません。

美咲の居場所を完治に必死になって聞きますが、完治ももちろん検討はありませんでした。

友達のような親子だと思っていた真璃子は、ひどく傷つきます。

完治と真璃子は日野家に美咲がいなくなったという事実を謝りに行きます。

しかし冴(麻生祐未)は許すことができず、冴は2人を追い返す際に塩をまきました。

 

完治の新事業は社長から表彰されるまでに大きくなっていました。

完治は栞(黒木瞳)に会いたいと、食堂で探しますが休みで会うことができません。

どうしても栞に会いたい完治は、栞の自宅まで行きます。

しかし栞は玄関先で、完治にお別れしたいと突き放します。

 

真璃子は美咲のことが心配で右往左往していました。

完治のあまりの落ち着きに、真璃子は完治に他にきになることがあるのではと疑います。

その時インターホンが鳴ります。

真璃子は美咲が帰ってきたのではないかと思い、玄関を開けます。

すると「主人がどこに行ったか知りませんか?」と尋ねてきたのは戸浪の妻である和代(松本留美)でした。

和代は戸浪には難しいところがあると語り出します。

そして離婚はしないと美咲に伝えてくれと帰って行きました。

 

荻野倉庫の融資が決定しました。

川本(礼二)が完治を飲みに誘いました。

すると川本は完治を褒めまくります。

楽しく川本と飲んでる最中に、美咲から電話がなります。

 

そして完治は空港に向かいます。

そこには美咲がいました。

完治は和代が来たことを告げ、離婚しないと言っていたことを伝えました。

しかし美咲は戸浪と結婚したいわけではない、一緒にいたいだけだと言います。

そして美咲は栞に完治と別れて欲しいと頼んだことを伝えます。

完治は真璃子と話しなさいと美咲に伝えます。

そして美咲は真璃子に電話します。

美咲は戸浪とロンドンに行くこと、結婚式を挙げられなかったことを謝ります。

そして真璃子は美咲を送り出します。

自宅に戻った完治は真璃子を慰めようと真璃子の手を握りますが、真璃子は拒否してしまいます。

 

完治と川本は仲良くなっていました。

そして若葉銀行から完治に電話が入り、来週本店に来るようにとのことでした。

 

栞は完治とよく来る居酒屋に来ていました。

するとたまたま完治も店に来ました。

完治は大将と話すことがあるので、栞には座っているように言います。

完治は美咲の駆け落ちの話を大将にします。

自分は好きになってはいけない人を好きになる気持ちがわかるから娘を止めることができなかったと。

家族を裏切ることもできないが、好きな気持ちを抑えられないと。

それを聞いた大将は席を外します。

すると栞も素直な自分の気持ちを話し出します。

本当は好きで、別れたくない。

そして2人は山に行こうと約束します。

 

山の準備をしていた栞の体に異変が現れます。

目がかすみ、植木鉢を壊してしまいます。

そして栞は病院を受診します。

結果は糖尿病でした。

 

完治は山登りのために待ち合わせ場所で待っていました。

すると栞から行けないと連絡が来ました。

そしてありがとうとのメッセージが来ました。

慌てて完治は栞の家に様子を見に行きますが、栞はいません。

 

真璃子は春輝(藤井流星)に借りていたハンカチを返します。

そして美咲のことを謝ると春樹はそのことはもういいと言います。

そして、これからは真璃子と1人と男と女として付き合いたいと申し出ます。

しかし真璃子は家族がいるし年の差があるので無理だと断ります。

それを聞いた春輝はお願いがあると真璃子を自分の家に呼びます。

冴は寝ていました。

2人は庭でハーブティーを飲みながら話していました。

春輝は真璃子の手を握ります。

すると冴が目覚めて起きてきていました。

冴はそんな真璃子と春輝の様子を見てしまい、倒れてしまいました。

病院へ行った帰り道、春輝は真璃子を送ります。

真璃子が車を降りようとすると行かないでと言い、真璃子にキスをします。

 

完治に若葉銀行の元専務から連絡が入りました。

元専務は返り咲きで専務に戻っていました。

そして、銀行に戻ってこないかと誘われるのです。

黄昏流星群の8話の感想

ストーリの展開も面白くなってきました!

が、今回も演出が気になりました。

完治が居酒屋の大将に話すシーン。なんと気まずい。

大将の困った演技が面白かったです。

 

あれだけ理性で止めていた真璃子ですが、ついに春輝と車内でキス!!

もう理性が外れた真璃子は止まらないんじゃないでしょうか。

次週真璃子が暴走しそうですね!

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黄昏流星群の8話Twitterの反響

Twitterではどんな反響が出ているでしょう?

金曜ドラマの「大恋愛」とロケ地が一緒ではないかとプチ話題になっています。

みなさんよく見つけましたね!

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