半分青い鈴愛と涼次の新居に重大な秘密が!93話・94話あらすじを紹介!

半分、青い。

永野芽郁さん主演のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」鈴愛は涼次と無事結婚式を挙げ、涼次が用意した新居に引っ越しますが、その新居はトタン屋根のぼろ家でした。そして新居には重大な秘密が隠されていているようです。その秘密とは?93話・94話あらすじをご紹介します!

スポンサードリンク

「半分、青い。」93話あらすじ

映画プロデューサーに呼び出された涼次(間宮祥太朗)は、祥平(斎藤工)の次回作がクライアントの都合でボツになりそうだと告げられます。涼次はプロデューサーにどれだけお金があれば制作を続けられるか尋ねました。その後涼次は鈴愛(永野芽郁)に電話をかけ、決めていた物件ではなく、別の物件に引っ越そうと言い、事情が何もわからない鈴愛は涼次に同意します。

引越前日、鈴愛は晴(松雪泰子)に電話をかけました。

晴は「この先何かあったらいつでも連絡しておいで。夫婦はもともとは他人や。生まれた時からいる家族とは違う。ほやからちょっと努力がいるかもしれん。優しい言葉はかけてあげたほうがええ。「ありがとう」とか「ごめん」とか。口に出して。」鈴愛に伝えました。

そして引越当日。涼次に連れていかれた新居は、トタン屋根のボロ家でした。しかもそのボロ家には重大な秘密が隠されていて・・・。

スポンサードリンク

鈴愛と涼次の新居の重大な秘密とは? 94話あらすじ

鈴愛(永野芽郁)と涼次(間宮祥太朗)の新居は、涼次の叔母たちが住む藤村家の離れだった。甘い新婚生活を期待していた鈴愛は、3人の叔母、光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)の存在に戸惑う。そして、涼次に預けた新居用の資金の行方を問い詰めると、涼次は祥平(斎藤工)の新作映画の制作にあてたと打ち明ける。一夜明け、鈴愛が目を覚ますと、涼次はすでに起床し、鈴愛のためにあることをしていて…

引用元:https://tv.yahoo.co.jp/program/?sid=436384

涼次にとって三叔母は母親同然。姑3人との同居はきついですね。しかも個性の強い”三オバ”光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)です。鈴愛は耐えられるでしょうか。

夢追い人でだめんずの涼次は、勝手に結婚資金を祥平の映画の資金にあててしまったり、鈴愛に隠していた秘密が発覚したり、結婚早々問題山積みです。

スポンサードリンク

 

「半分、青い。」93話ネットの反応

93話では、鈴愛と涼次が光江に挨拶するシーンに、ネットが盛り上がりました!

光江が慣れないお茶をたてたため、足が痺れて鈴愛の前で3回転けてしまったシーンです。

 

涼次役の間宮さんは、光江役のキムラ緑子さんのアドリブ力を「演技の引き出しが多いと言いますが、(緑子さんは)引き出しどころじゃない。もうタンスのレベルでもない。四次元ポケット的な」とコメントされていました。今回の3回転ぶシーンも緑子さんのアドリブだったのでしょうか?

同居生活が始まったことで、今後三オバ”光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)の登場が多くなりそうです。次はどんなアドリブを見せてくれるのでしょうか。楽しみです!

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。