半分青い離婚を切り出した涼次へ【死んでくれ!】鈴愛の台詞に大反響!

半分、青い。

永野芽郁さん主演の朝ドラ「半分、青い。」

涼次に離婚を切り出された鈴愛が、涼次に言い放った「死んでくれ」にネットでは大反響がありました。朝ドラヒロインらしからぬキツイ台詞に、賛否両論が飛びかい炎上状態に!105話(8月1日放送)のあらすじとネットの反響をご紹介します!

 

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「半分、青い。」105話(8月1日放送)のあらすじ

花野(山崎莉里那)の5歳の誕生日。鈴愛(永野芽郁)は涼次(間宮祥太朗)から突然「別れてほしい」と離婚を切り出されます。

「女の人?」と離婚の理由を尋ねる鈴愛に、涼次は映画監督デビューすると言います。佐野弓子(若村麻由美)から頼まれ、鈴愛には内緒で小説の脚本を書いていたと。

「(脚本を書いていると)言わなかったのは裏切りだ」と責める鈴愛に、「映画の世界が僕を呼ぶんだ」「退路を断ちたい」「家族は邪魔になる」と鈴愛に告げます。

鈴愛「死んでくれ。死んでくれ、涼ちゃん。そしたら許してあげるよ、別れてあげるよ」

「裏切り者!いつまで夢みてる!目を覚ませ!私たちは年とったんだよ!!親なんだよ!!ばか!」と激怒し涼次に物を投げつける鈴愛。そこに花野が来て、涼次をかばいました。

そして花野は鈴愛と涼次の手をつながせますが、鈴愛は、涼次の手が冷たく、まるで知らない人のようだと思うのでした。

涼次は光江(キムラ緑子)・麦(麻生祐未)・めあり(須藤理彩)にも離婚の意思を伝えますが、光江は涼次をビンタし「この家を出て行け」と言い放ちました。

涼次は花野にぬいぐるみを手渡し、家を出ていきました。

 

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「半分、青い。」105話ネットの反応

 

 

「半分、青い。」105話(8月2日放送)106話(8月3日放送)も神回!

脚本の北川悦吏子さんは自身のツイッターで、「今週、水木金、と凄いです!」と告知されていました。宣言通り、娘出産から離婚と怒濤の展開ですよね。北川さんは、105話での光江役キムラ緑子さんの名演技に泣いたそうです。

家を出て行った涼次。このまま鈴愛と別れてしまうのでしょうか?

気になる106話あらすじはこちらです!

相変わらず涼次(間宮祥太朗)は家に帰ってこない。思い詰めた鈴愛(永野芽郁)は、ふと律(佐藤健)の実家に電話してしまう。受話器から聞こえてきた声は…。鈴愛は一瞬戸惑うが、少しの受け答えののちに受話器を置き、過ぎた時間の長さを実感する。夜になり、鈴愛は、光江(キムラ緑子)から涼次の様子の報告を受ける。やがて鈴愛は、花野(山崎莉里那)のためにも、自分が涼次と直接会って話をしようと決意する。

引用元:https://tv.yahoo.co.jp/program/?sid=436384

 

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