シグナル4話(5/1放送)あらすじと感想!女性連続殺人事件の真犯人は?

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シグナル4話(5/1放送)あらすじと感想!を書いていきます!

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シグナル4話あらすじ

帰宅途中の女性ばかりが被害にあった、1997年の連続殺人事件の再捜査を始めた長期未解決事件捜査班。唯一田中の手がかりを知っていた元同僚の八代英子(真瀬樹里)が何者かに殺されてしまう。防犯カメラの映像と指紋から、英子殺しの犯人が田中だと突き止め、刑事の桜井美咲(吉瀬美智子)が身柄確保に向かっていた。

田中を追った桜井美咲(吉瀬美智子)は、田中の息子に殺されかけるも、間一髪で長期未解決事件捜査班のメンバーに助けられる。実際の犯人は田中の息子(尾上寛之)だった。

しかし、田中は息子を守るため出頭し、すべての犯行は自分がやったと証言して罪をかぶった。

その後、無線機がつながり、過去に生きる刑事・大山(北村一輝)がみどり(佐久間由衣)を助けられなかったことがわかる。みどりは命を落とし、大山はひどく取り乱し、『自分の手で犯人を殺したい』と泣きじゃくった。

八代英子(真瀬樹里)は田中の息子が犯人だということを知っていて、田中を脅し、金を受け取っていた。田中の息子が犯人だという証拠の髪留めは、八代英子が金を受け取っていた銀行の貸金庫から見つかった。

一方、1997年で大山刑事は、真犯人が田中の息子だと知り追跡する。田中の息子ひとしを探し出し、追い詰めるも父・田中修一に殴打される。隙を見て逃走しようと、ひとしは建物の屋上から笑みを浮かべながら落ちて行った。

田中ひとしは足を負傷し、歩けない体になった。常に田中ひとしを監視する大山に父・修一は、「十分罪は償った。これ以上、どうしろって言うんだ。」大山に泣きつく。大山は、自白しろと言うが、田中は「あんたが逮捕しろ」と、応じなかった。

大山がみどりのバイト先のラーメン屋へ花を手向けに行くとラーメン屋の店主は、「みどりは常日頃、大山に感謝していた。落ち込んでいる大山を元気付けたい。」と言っていたと言って、みどりが大山と見に行こうとしていた、コメディー映画のペアチケットを大山に渡した。
大山は一人でそのコメディー映画を見て笑い泣きしたのであった。

シグナル4話感想

1997年の連続殺人事件の犯人、田中修一の息子、『ひとし』を演じた尾上寛之さんのサイコ野郎っぷりがぞわぞわでしたね!!
石原さとみ主演、ドラマ「アンナチュラル」に続き、2クール連続の猟奇的殺人鬼、演技うますぎました。

アンナチュラルから通算して何人殺しているんでしょうか。

役とはいえ、こんな殺人鬼ばかり演じていたら頭がおかしくなっちゃうんじゃないか心配です…

バス運転手の田中父が諸悪の根元。許せない、胸糞悪い、みどりちゃんを返せ、みんなを返せ。
大山さんも本当に辛かったなぁ、でも、三枝健人に、犯人を捕まえてくれてありがとうって言った大山さんは偉いなぁ。大山さん、幸せになってほしいです。

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