中学聖日記10話あらすじネタバレ感想(12月11日放送)!聖が晶へ愛の告白!晶のお母さんは聖を認める!?

中学聖日記

12月11日放送の中学聖日記第10話のあらすじ、ネタバレ感想を書いていきます!

ネコ吉
聖がついに晶へ愛の告白!
パコ
聖は晶のお母さんやみんなに認めてもらえるのかな?

それでは、12月11日放送の中学聖日記第10話のあらすじ、ネタバレ感想を見ていきましょう!

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ドラマ『中学聖日記』第10話のあらすじネタバレと感想

10話あらすじ

キャンプ場で一晩二人きりの時間を過ごし、ついに想いが通じ合った聖(有村架純)と晶(岡田健史)。島を出る日、晶は愛子(夏川結衣)に連絡を取るが、メッセージを受け取った愛子の表情は何かを感じたのか曇ったままだった。

東京の港へ戻ると、聖を迎えたのは聖の母・里美(中嶋朋子)だった。里美が聖の言葉に耳を傾けることなく、聖と晶は再び引き離されてしまう。翌日、改めて二人は愛子を訪ね、里美は娘のしたことについて謝ろうとするが、意を決した聖は晶に対する想いを愛子に正直に告げるも、愛子から思わぬ言葉を投げかけられる…。

一方、晶は将来的に自立し聖との関係を認めてもらうため、進学することを決める。そんな中、晶の元にある人物が訪ねてきて…。
一度は想いが通じ合った晶と聖、それぞれの立場で新たな決断を下すことになる…。

引用元:https://www.tbs.co.jp/chugakuseinikki_tbs/story/

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ドラマ『中学聖日記』第10話のネットの反応や評価は?

 

 

ネコ吉
放送後更新するニャ

 

パコ
楽しみに待っててニャン

 

 

まとめ

放送後、更新します!

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