【家売るオンナの逆襲】4話視聴率あらすじネタバレ感想!留守堂のが横取りでサンチ―敗北!?

家売るオンナの逆襲

北川景子主演ドラマ「家売るオンナの逆襲」4話のあらすじ、視聴率、ネタバレ感想を書いていきます!

 

3話も大盛り上がりを見せた「家売るオンナの逆襲」!

サンチ―の過去も気になりますが、留守堂×足立も気になる展開に!

 

そして、4話予告でサンチ―から「負けた」の発言…!

一体留守堂は何を仕掛けてくるのでしょうか!?

「家売るオンナの逆襲」4話の視聴率、あらすじ、ネタバレ感想をご紹介します!

 

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【家売るオンナの逆襲】4話あらすじ

4月に始まる働き方改革に向け新宿営業所では労働時間の見直しをすることに。残業を減らすことと売り上げを上げることの板挟みに苦しむ屋代(仲村トオル)はなんとか鍵村(草川拓弥)を成長させたいと思い庭野(工藤阿須加)を頼るが…。

一方、万智(北川景子)は定年を間近に控えた企業戦士・山路功夫(佐野史郎)から資金援助する娘夫婦の家を相談される。勤労を美徳とする功夫とは対照的に、娘婿の健太郎(田村健太郎)は会社で責任あるポストにつくことを拒む上昇志向のない若者。さらに娘の花(北原里英)は功夫の進める資産価値のある家がダサいと気に入らず、家探しは難航の予感。

勉強のために万智の接客に同席していた鍵村はその夜花と健太郎に遭遇し、もっとオシャレな家を探してほしいと頼まれて…。一方、万智に勝ちたい足立(千葉雄大)は労働時間を縛られることで頑張ることを許されない会社での働き方に不満を感じ、留守堂(松田翔太)のようなフリーランスの働き方に憧れる。そんな中、なんと鍵村が万智ではなく自分が花と健太郎に家を売ったと宣言する!

突然豹変した鍵村に驚く一同だが、万智は顔色も変えずにどこかへ出かけ…。そして、水面下で怪しく動き出した留守堂が、家売るオンナ史上最大の事件を引き起こすべく、怪しく万智に近づいて来ていた…!!

引用元:https://www.ntv.co.jp/ieuru_gyakushu/story/

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【家売るオンナの逆襲】3話視聴者の反応

SNSで「家売るオンナの逆襲」3話は、どんな反応・評価だったのでしょうか!?

SNSでの反応をチェックしていきます!

 

今までどんなドラマでも触れなかったLGBTについての話で、 ネットでも凄い反応でした!

こんなに分かりやすく説明して、気持ちの行き違いや、押し付け合いは違う!ということまで…

3話も大好評に終わりました。

▼家売るオンナの逆襲 3話ネタバレ▼

家売るオンナの逆襲 【家売るオンナの逆襲】3話視聴率、あらすじネタバレ感想!レズに女装・足立のストレスの行方は…?

【家売るオンナの逆襲】4話視聴率

家売るオンナの逆襲 視聴率:10.7%

 

▼家売るオンナの逆襲 視聴率まとめ▼

家売るオンナの逆襲 【家売るオンナの逆襲】視聴率一覧を1話〜最終回まで更新中!2019北川景子主演ドラマ

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【家売るオンナの逆襲】4話ネタバレ感想

パコ
ここからは3話ネタバレになります!

 

万智は、山路功夫から資金援助をする娘夫婦の家について相談を受ける。

 

そんな中、やる気のない鍵村を一緒に連れて仕事をする庭野。

鍵村は仕事に足してマイナス発言ばかりで全くやる気がない。

その上、庭野にも「このままじゃ会社につぶされちゃいますよ」と言う始末…。

 

万智の元に功夫が娘夫婦を連れてやってくる。

資産価値のある家を勧める父親とオシャレな家に住みたい娘夫婦。

真っ向から意見が対立する。

そもそも仕事一直線の父親と上昇志向のない娘の夫とは考えが全く違っていた。

結局、この日は話がまとまらずに終了。

 

ある日、鍵村は山路の娘夫婦とバーでばったり出会う。

そこで娘夫婦に物件を紹介。勝手に内見する約束まで取り付けてしまう。

鍵村たちが去った後、そこになぜか留守堂が現れて山路の娘夫婦と接触するのだった…。

 

鍵村は誰にも相談せずに、勝手に娘夫婦と物件の内覧をしていた。

そして、娘夫婦は父親に相談もなしに契約をしてしまう。

契約をとれたとうれしそうに帰ってくる鍵村…。

 

そこに功夫がやってくる。

娘たちが気にいった家に住むと言うならお金は出さないと怒り狂う。

 

万智は庭野と鍵村と共に、功夫たちをとある物件に案内する。

そこで功夫に、娘夫婦に援助するはずだったお金を使って自分たちのためにこの物件を購入されたほうが良いと提案。

親のすねをかじっているような娘たちにお金を使う必要はないと断言する。

 

いざ自分たちの家を買ってもらえないと思った娘は、「家を買ってくれないなら親子の縁を切る」という。

だが夫は「僕らのことはいいので、ここで夢の喫茶店をやってください」と言うのでした。

 

そのうえ万智は、娘夫婦にも物件を用意していた。そこは見た目は築40年以上の古い団地。

だが中はキレイにリノベーションされていて、現代風のオシャレな内装だった。

値段は1500万。これなら夫の収入でも手が届く価格だった。

 

いざ契約…という話になりそうな時に留守堂がやってくる!

そしてこの部屋番号知ってます?と言うのだった。

 

部屋の番号は「345号室」

それは、夫がかつて二股をかけていたおんな「みよこ」の名前を連想させるのだった…。

そこで留守堂は違う部屋を紹介する。そこは「830号室」。

娘夫婦が大好きな「やざわ(矢沢永吉)」を連想させる部屋番号と内装も矢沢永吉仕様。

その物件に、娘夫婦は食いつき契約。

 

万智は「負けた」そう思ってその場を去った…。

庭野は会社に戻り、万智が留守堂に負けたことを伝える。

【家売るオンナの逆襲】4話の評判は?

パコ
SNSでの評判をチェックしました!今回はどんな反応があったのでしょうか?

https://twitter.com/woman_steady/status/1090612993908326401

サンチー、まさかの敗北でSNSは盛り上がりましたね!

サンチーが用意した物件を上回る物件を用意していた留守堂は素晴らしいですが、足立や白洲をいいように使っているところがちょっと嫌な男ですよね…。

来週は、サンチーがぎゃふんと言わせてくれるのでしょうか?

【家売るオンナの逆襲】4話視聴率あらすじネタバレ感想まとめ

4話では、最後の最後に留守堂に持っていかれるという残念な結果となりました…。

でも、これで終わるサンチーではないはずです。

視聴者さんもおっしゃるように、ここから逆襲が始まることを期待して来週もドラマを楽しみにしましょう!!

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