獣になれない私たち最終回あらすじネタバレ感想(12月12日放送)最後に獣になるのは誰!?

獣になれない私たち

12月12日放送の獣になれない私たち第10話のあらすじ、ネタバレ感想を書いていきます!

ネコ吉
晶と恒星がついに間違いを起こした!!
パコ
ついに最終回!終わり方が見えないわ〜

シュリちゃん頑張ったのに残念でしたね…

ガチニートからあの社長の秘書はキツいよね

スポンサーリンク

ドラマ『獣になれない私たち』第10話のあらすじネタバレと感想

あらすじ


九十九(山内圭哉)の、社員を大切にしない仕事のやり方に抗議をしたところ、
逆に「お前がいなくても会社はどうにでもなる。辞めればいい」と言われてしまいショックをうけた晶(新垣結衣)…。
家族を救うために始めた粉飾決算への加担を「もうやめさせてくれ」と頭を下げて頼むも、
抜け出せなかった恒星(松田龍平)…。

傷ついた心のまま一夜を共にした2人は、あの夜のお互いの気持ちが分からずモヤモヤしていた。
5tapでちゃんと向き合って話そうとした晶と恒星だったが、
会社を休んだ晶を心配した松任谷(伊藤沙莉)と上野(犬飼貴丈)がやって来たり、
京谷(田中圭)が訪ねて来たりと大混乱!
落ち着いてようやく本音で話そうとした2人に今度は呉羽(菊地凛子)から着信が。
収束しない過去の男性関係でのバッシング記事やネットでの悪評によって、
これ以上夫のカイジに迷惑をかけないためにある大きな決断をする呉羽!

その一部始終を見とどけた晶と恒星…
「獣になれず」に生きてきた2人が最後に自分自身で選ぶ人生は⁉

引用元:https://www.ntv.co.jp/kemonare/story/

 

 

 

スポンサーリンク

ドラマ『獣になれない私たち』第10話のネットの反応や評価は?

 

 

ネコ吉
放送後、更新するニャン

 

パコ
楽しみにしててニャ

 

 

まとめ

放送後、更新します!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です