黄昏流星群7話あらすじ・ネタバレ感想!交差するそれぞれの想い!

黄昏流星群

木曜10時から放送されていますドラマ「黄昏流星群」7話のあらすじやネタバレなどをご紹介します!

それぞれの想いがわかった6話。

7話ではどのように話が動くのか!?

では早速ドラマ「黄昏流星群」7話のあらすじ・ネタバレ・感想を見ていきましょう!

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黄昏流星群の7話あらすじ

まずは7話の予告・公式あらすじをチェックしてみましょう!

7話予告

7話公式あらすじ

瀧沢完治(佐々木蔵之介)の病室に、水原聡美(八木亜希子)と須藤武史(岡田浩暉)が見舞いに来た。須藤と聡美は交際を始めたという。聡美と買い物に出た真璃子(中山美穂)は、須藤と屈託なく仕事の話をする完治の姿に寂しさを感じる。
真璃子が家に帰ると、日野春輝(藤井流星)から電話が入った。完治の容体について話す二人だが、美咲の話題になると気まずい空気になる。また連絡して良いかと言う春輝に、美咲のいないと時にはかけてこないで、と真璃子は断って電話を切った。

退院した完治が荻野倉庫に出社。大口の取引先に契約を打ち切られ経営は相変わらず苦しい。完治の入院に一端の責任を感じる川本 保(礼二)は気まずそうにしながらも、「経費削減」をうったえる。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。須藤から、別れた家族の思い出の品を倉庫で預かって欲しいと頼まれた完治は、捨てられない品を個別で預かるサービスを考えたのだ。商売として成り立たないと反対する川本だが、荷物の整理まで一人で行うと言う完治の熱意に負けて渋々了承する。
その昼、食堂で働く目黒 栞(黒木 瞳)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気がかりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす毎日…。その理由を尋ねることもできないまま栞と会えない日々が続いた。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。
そんななか、美咲と春輝の結納が行われることになり…。

引用元:https://www.fujitv.co.jp/tasogare/

7話のストーリー展開・見所予想

美咲(石川恋)と春輝(藤井流星)の偽装結婚っぷりには衝撃でしたね!

あの美咲が戸浪(高田純次)と別れると宣言しましたが、果たして別れられるのか。

完治(佐々木蔵之介)と栞(黒木瞳)との関係は!?

春輝の気持ちは!?

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黄昏流星群の7話を視聴してのあらすじ

聡美(八木亜希子)と武史(岡田浩暉)が完治(佐々木蔵之介)の病室にお見舞いに来ます。

聡美と武史はお付き合いを始めていました。

 

その夜、真璃子(中山美穂)は1人になると春輝(藤井流星)のことを思い出しています。

すると春輝から電話がなりました。

真璃子は完治の怪我の状態や美咲(石川恋)のことを話しました。

すると春輝はまた電話していいかと真璃子に尋ねます。

真璃子は美咲のいない時にはもう電話してこないでと春輝を突き放します。

 

完治は仕事に燃えていました。

整理に困るものを、預かり整理するという企画を川本(礼二)に提案します。

しかし川本は経費削減と言いながら完治の話を聞こうとしません。

そこで完治は1人でその仕事をこなすことになりました。

みんなに反対されながらも、完治は残業しながら仕事に打ち込みます。

なかなか栞(黒木瞳)と話せないでいました。

 

栞は病院で美咲と偶然会ったことを思い出していました。

美咲はそこで栞に完治と別れるように頼みます。

栞の心は揺れていました。

 

完治の頑張りに周りが応援してくれるようになっていました。

完治はますます仕事に力を入れています。

完治の新事業のために、新規で備品が買ったことがバレてしまいます。

新事業の利益は少なく、川本を納得させることはできませんでした。

完治は新事業に自分のクビをかけると言いましたが、川本にバカにされてしまいます。

 

真璃子は美咲と春輝の結納の準備を進めていました。

真璃子は春輝が言っていた「美咲に他に好きな人がいる」という言葉を思い出していました。

そして真璃子は美咲に今なら結婚は断れる。条件より気持ちを大事にしなさいと伝えます。

しかし美咲は完治と真璃子を見ていると、結婚はこんなものなのかと萎えると反発します。

結局2人は分かりあえませんでした。

 

栞が完治の残業を手伝うと、完治の職場にやって来ました。

2人は仕事の話や家族の話をしながら作業を進めていました。

栞は再び、自分の体に異変を感じます。

その日は月が綺麗な夜でした。

そして2人は月を見ながら、栞の差し入れを食べます。

その時真璃子は荻野倉庫に来ていました。

そして2人の姿を目撃してしまいます。

 

完治は一世一代の大勝負に出ます。

以前の取引先に頼んでホームページをリニューアルしました。

そして携帯のアプリを作成し、ネットからも申し込めるようにしたのです。

するとどんどん依頼が舞い込んで来ました。

完治は社内全員でやってもらえないかと頼みます。

川本もついに完治を認め、全員が作業を手伝ってくれるようになりました。

 

春輝は美咲を送って来たと嘘をつき、真璃子のところへやって来ます。

ちょうどパンを焼いていた真璃子は、春輝に渡しました。

真璃子は春輝に完治と栞の姿を見てしまったことを話し出します。

春輝は気晴らしに遊園地の乗り物に乗ろうと真璃子を誘います。

2人は夜の遊園地で時間を過ごします。

 

完治は仕事終わりに栞に会いに行きます。

するとそこには栞の同僚である荻野倉庫の食堂の調理師の房江(山口美也子)がいました。

栞はもう会えない、別れたいと言いました。

 

完治が家に帰ると真璃子が真剣な顔をして、机に向かっていました。

完治はどうしたのかと尋ねると、美咲がメモを残していなくなったと。

メモには「やっぱり結婚はできない。先生とロンドンに行く」と書かれていました。

 

黄昏流星群の7話の感想

美咲がロンドンへ行くという衝撃の展開でした。

結納が終わったから、もう大人しく別れるのかと思っていた矢先のシーンだったのでまさかと思いました。

やはりタダでは終わりませんね。

次週は戸浪教授の奥様も登場し、さらにドロドロの予感!

最終話に向けて盛り上がって行くストーリーに目が離せませんね!

黄昏流星群の7話Twitterの反響

Twitterではどんな反響が出ているでしょう?

現実離れしたストーリー展開とちょっと強引な演出に突っ込む視聴者は多いようです。

それがドラマのいいところでもあるんですけどね!

突っ込みどころ探しが流行り出しています。

次回もお楽しみに!

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