【私のおじさん】1話視聴率・あらすじネタバレ!エンケンのおじさん妖精が可愛い

1月11日放送のドラマ「私のおじさん」(わたおじ)1話の視聴率、あらすじ、ネタバレを書いていきます!

わたおじのあらすじを簡単に言うと、「働く女性×おっさん」の社会派痛快コメディードラマ!言いたいことも言えないポンコツ新人ADの一ノ瀬ひかり(岡田結実)の元に陽気な妖精のおっさん(エンケン)が現れて、ひかりの人生を変える!?

私のおじさんのネタバレや視聴率をご紹介します。

おっさんずラブとは違う新たなおっさんもの楽しみですね!

 

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「私のおじさん」1話の視聴率は?

「私のおじさん」1話の視聴率:発表後に更新します!

ネコ吉
この枠は、2007年放送特命係長・只野仁 3rdシーズンの視聴率が過去最高の14.2%を記録してるにゃ〜

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「私のおじさん」1話のあらすじ

まずは私のおじさんの予告動画をcheck☆☆☆

恋に破れ、働き口も無くし、人生崖っぷちの一ノ瀬ひかり(岡田結実)が就職したのは、制作会社『テレドリーム』。超過酷ロケで有名なバラエティ番組『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』に配属されたひかりは、裸足に革靴の適当プロデューサー・泉雅也(田辺誠一)の雑な指示で、さっそくロケ現場へ。
しかしそこには、理不尽すぎるデブチーフADの出渕輝彦(小手伸也)、働き方改革を盾にするイマドキADの九条隼人(戸塚純貴)、通称ババアのお局APの馬場桃花(青木さやか)、そしてやり手だが“超クソ男”の番組ディレクター・千葉迅(城田優)といった、ヤバすぎる面々と出逢いがあった…。

無理難題ばかり押し付けられ、一生懸命頑張っても怒られるばかり。「もう辞めてやる!」とトイレの個室に泣きながら駆け込むと、「おじさんが慰めてあげようか?」という声が。おそるおそる振り向くと、便器に座って微笑むおじさん(遠藤憲一)の姿が…。
え、変態!?ストーカー!?と絶叫するひかりに、おじさんは自らを「妖精」と名乗り…?

その日から、ひかりにしか見えないらしき“妖精おじさん”は、会社でもプライベートでも四六時中そばにぴったりと張り付き、何かにつけて横から愚痴や文句を挟んでくるようになる。そして、言いたいことも言えず、何事も笑ってやり過ごすひかりに「嬉しくないのに、なんで笑ってるの?ムカついたんじゃないの?」と言い放ち…?

我慢ばかりで疲れ切ったすべての日本人に送る―
忖度0の痛快社会派コメディ、ここに開幕!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/wataoji/story/0001/

 

「私のおじさん」1話のネタバレ

放送後に更新しまーす!

 

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「私のおじさん」1話を見た視聴者の反応

私のおじさんを見ていた視聴者の感想、評価はどんな感じでしょうか?

こちらも放送後に更新します!

 

 

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