半分青い北川悦吏子氏最後の神回予告!78話(6/30放送)あらすじを紹介!

半分、青い。

永野芽郁さんがヒロインを務める連続テレビ小説「半分、青い。」脚本の北川悦吏子さんが自身のツイッターでまたもや神回を予告しました!6月30日放送の第78話で、3度目にして最後の“神回”事前通告となるそうです。

これまでの神回は予告通り期待を裏切らないものだったので、今回も期待できますね!楽しみです!神回78話のあらすじをご紹介します!

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「半分、青い。」77話のおさらい

律(佐藤健)から結婚報告のハガキを受け取った鈴愛(永野芽郁)は動揺します。そして実家に電話をかけ、晴(松雪泰子)に律の結婚が本当なのか確かめます。

鈴愛の気持ちが痛いほどわかる晴は一瞬言葉を失いますが、明るく答えます。

鈴愛は「まあいいわ。良かったな。結婚できて。」と強がりますが、電話の後故郷の里芋を食べながらポロポロと涙を流します。

同じころ、秋風(豊川悦司)も律の結婚報告に動揺しており、裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)に相談していました。秋風は律の会社に電話をかけ、律から真相を聞くことにします。

秋風から「律君は鈴愛さんではなかったのですか?」と言われた律は、鈴愛に無理だと言われフラれたと答えます。秋風は鈴愛の「無理だ」という言葉の真意を知っていましたが、律には伝えませんでした。その理由を裕子たちに語ります。「人生は一方通行。引き返せない。彼は今、彼の人生を生きている」

その後、秋風たちは鈴愛の部屋に行きますが、もぬけの殻でした。そのころ鈴愛は大阪へ行き、律の家を探していました。そしてついに家を見つけると、2階のベランダにいたより子(石橋静河)と目があって・・・。

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「半分、青い。」第78話あらすじ

生き残りを懸けた新作漫画の締め切りが近づく中、鈴愛(永野)は律(佐藤)の結婚報告ハガキを握りしめ、大阪の律の家まで来てしまった。その頃、突然、もぬけの殻となった東京の鈴愛の部屋には秋風(豊川悦司)菱本(井川遥)ユーコ(清野菜名)ボクテ(志尊淳)が集まり、鈴愛の行方を案じる。そして、秋風は完成には程遠い原稿が机にあるのを発見。夜、大阪から戻った鈴愛は完全に追い詰められていた

引用元:http://realsound.jp/movie/2018/06/post-213197.html

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「半分、青い。」神回78話のまとめ

律の結婚にショックを受けたとはいえ、律の家に行ってしまうなんて。どうして律にプロポーズされた時、もう少し待ってほしいと言わなかったのか!「無理だ」と言われたら、誰だって完全にフラれたと思っちゃいますよね。

自分の気持ちにまっすぐなところは鈴愛の良いところですが、家にいきなり押しかけるのはちょっと怖い展開です。ツイッターでは「サスペンスみたい」「ホラーすぎる」との声が多くありました。

鈴愛は律に会ってどうするつもりなのでしょうか。

9年前律の彼女だった清(古畑星夏)に「律を返せ!」と言ってしまい、律から「アウトっしょ」と言われ距離を置かれてしまいましたが、どうかその二の舞だけはやめてほしいです。律の悲しそうな顔はもうみたくありません。鈴愛にも律にも幸せになってほしいですね!

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