2018年2月25日放送のせごどん第8回で、大久保さん(瑛太)が何度も見ていたカステラの包み紙に印字されたいた「cangoxina」って何でしょうか?

cangoxinaとは?

「cangoxina」と書かれたカステラの包み紙は、以前に島津斉彬(渡辺謙)様からもらったものです。その後、赤山様に世界地図を見せてもらい「cangoxina」が鹿児島であることを知ったのです。

16世紀のヨーロッパの地図では、鹿児島が「cangoxina」だったんですね。

せごどんのカステラが食べられる!

鹿児島県鹿児島市に有るある薩摩藩主島津氏の別邸跡とその庭園「仙巌園」で、今もcangoxinaの紙に乗った美味しいカステラを食べることができます!!

仙巌園はせごどんのロケ地で、いろいろなシーンに使われています!

まとめ

せごどん第8回で、大久保さん(瑛太)が何度も見ていたカステラの包み紙に印字されたいた「cangoxina」は、16世紀のヨーロッパの地図で鹿児島という意味で使われていたんです!また、せごどんの撮影で使われているカステラはせごどんのロケ地でも使われている仙巌園で食べることができます!